

これ、このブログ経由の特別なキャッシュバックついてるんですよ~
みなさん、こんにちは。blogminihomerです。
2021年末に元手20万円でFX自動売買を始めてから、気づけばこのブログもずいぶん記事数が増えました。
週次報告、月次報告、設定紹介、比較記事、失敗談、Q&A……正直、私自身も「あの話、どの記事に書いたっけ」と検索することがあります。
数えてみたら、複利運用実績報告カテゴリだけで377記事、比較シリーズだけで73記事。
トライオートFX関連、トラリピ関連、松井FXミニ関連、それぞれのカテゴリを合わせると、正直自分でも全体像を把握しきれていない部分があります。
記事数が多い分、探すのが大変になってしまっているのは事実です。
今回はその整理を兼ねて、目的別に「まずここを読んでほしい」という道筋を作りましたので、ぜひブックマークして、必要なときに戻ってきてもらえたらと思います。
私自身、ブログを書き続けてきて感じるのは、「読者の方が今どんな状況にいるか」によって、読むべき記事はまったく違うということです。
これから始めたい方と、すでに運用していて悩んでいる方とでは、必要な情報がまるで違います。
だからこそ、今回は状況別・目的別に整理することにしました。
📋 目次
1. まずはここから:私を知ってもらうための2本
「この人は誰なのか」「どこまで信頼していい情報なのか」——初めて来てくださった方が一番気になるのはここだと思います。
そういう方には、まず【自己紹介】blogminihomerとは|40代サラリーマンがFX自動売買で月10万円稼ぐまでの経緯を読んでいただくのが一番早いです。
40代・中間管理職・裁量労働制・既婚・子ありという私の立場、20代の頃にFXで一度退場した過去、2021年末に元手20万円でトライオートFXを始めた経緯、2023年5月から月平均10万円以上の不労所得を継続できるようになった話まで、良いことも悪いこともまとめてあります。
その上で、「じゃあ今はどういう状況なの?」が気になる方は、【経験者が語る】FX自動売買をやめた理由と4年間の本当の収支|月10万円の現実と限界【体験談】もあわせて読んでみてください。
2025年11月にトライオートFXの主力運用を停止した理由、その判断に至るまでの正直な葛藤を、包み隠さず書いています。
この2本を読んでもらえば、「良いことしか書かないブログではない」ということが伝わると思います。
実際、このブログを始めた当初から、月10万円という数字だけを切り取って見せるのではなく、そこに至るまでの失敗や、その後のつまずきも含めて記録することを大事にしてきました。
自己紹介記事の中では、20代の頃にNZDJPYで一度FXから退場した過去や、裁量労働制で残業しても給料が増えないという働き方の悩み、教育費が家計を圧迫している状況なども正直に書いています。
同じような立場の方であれば、共感してもらえる部分が多いのではないかと思います。
2. ①これからFX自動売買を始めたい方へ
「不労所得に興味はあるけど、何から手をつければいいかわからない」という方には、【2026年最新】FX自動売買の始め方|初心者が月10万円稼ぐまでの設定手順を全公開が入り口になります。
トライオートFX・トラリピ・松井FXそれぞれの始め方、口座開設の流れ、最初の設定の考え方まで、20万円の元手から再現できる形でまとめています。
口座開設の手順そのものが知りたい方は、各社の手順記事も用意しています。
トライオートFXの口座開設手順、トラリピの口座開設手順、松井証券FX(MATSUIFX)の口座開設手順、いずれも画像多めで説明しているので、迷わず進めるはずです。
「まずは少額から様子を見たい」という方には、自動売買FXで月1万円稼ぐまでもおすすめです。
私自身、最初から10万円を稼げていたわけではなく、月1万円、月2万円と少しずつ積み上げていった過程があります。
焦らず自分のペースで進めるための参考になると思います。
通貨ペアの決め方で悩んでいる方には、通貨ペアの選び方についてまとめた記事もあります。
私自身は豪ドル/NZドル、ユーロ/英ポンド、米ドル/スイスフランをメインに、過去のチャートを月足から週足、日足へと大きな時間軸から小さい時間軸へ見ていく方法で通貨ペアを選んできました。
RSIやATRといったテクニカル指標も参考にしていますが、専門的な分析よりも「過去数年のレンジがどれくらい安定しているか」を重視しています。
また、自動売買の設定そのものに悩んでいる方には、レンジ・利確幅・運用期間の決め方を解説した記事もありますので、あわせて読んでいただくと理解が深まると思います。
証拠金10万円を目安に複利で利益を積み重ねていく「複利ロードマップ」の考え方も、始める前に知っておくと目標が立てやすくなります。
3. ②今の運用で困っている・悩んでいる方へ
すでに自動売買を始めていて、「思ったように利益が出ない」「レンジアウトして不安になっている」という方向けの記事も、この5年弱でかなり増えてきました。
特にレンジアウトで悩んでいる方には、【損切りすべきだった】AUD/NZDのレンジアウトで学んだ、自動売買の対処法を読んでいただきたいです。
私自身、AUD/NZDのレンジアウトで「待つ」という判断をして、結果的に含み損を拡大させてしまった経験を正直に振り返っています。
同じような場面に立たされている方の判断材料になれば嬉しいです。
「想定外の値動きに不安になっている」という方には、【トレンド相場で急変】FX自動売買、世界通貨分散で始めたら含み損が拡大した話|ノルウェークローネの罠もあわせて読んでみてください。
資源国通貨・北欧通貨がなぜ荒れやすいのか、レンジ相場とトレンド相場の違いも含めて解説しています。
「損失が出て、これからどうすればいいか分からない」という深い悩みを抱えている方には、FX自動売買をやめた理由と4年間の本当の収支と、その後の状況を追った【6ヶ月後の検証】FX自動売買をやめた後どうなった?口座残高・相場・継続中のスワップ運用を全公開の2本セットで読むと、私が「立ち止まる」という判断をどう下したか、その後どう向き合ったかの流れがつかめると思います。
正直に言うと、私自身「辞める」という判断をするまでにかなり時間がかかりました。
2025年8月の月次報告で「9月から心を入れ替えて見ていこうと思います」と書きながら、結局それができず、11月にようやく停止を決断したという経緯があります。
判断が遅れたことは今でも後悔していますが、その遅れも含めて記録として残しています。
「証拠金維持率が心配」「含み損がどこまで拡大するか不安」という方向けには、通貨ペアごとの最大ドローダウンを考察した記事群もあります。
AUD/NZD、EUR/GBP、USD/CHFなど、過去20年のチャートから最悪ケースを想定した含み損の目安をまとめていますので、今の自分のポジションと照らし合わせてみる際の参考になると思います。
4. ③証券会社・ツールを比較検討したい方へ
「結局、どの証券会社・どのサービスがいいの?」という質問は、このブログで一番よくいただく質問です。
この問いに正面から向き合った記事が、【実運用1年半・73本の結論】FX自動売買 比較|トラリピ×松井FX×トライオートFX どれがおすすめ?です。
2024年1月2日、トラリピ・松井FXミニ・トライオートFXの3社で、まったく同じ条件・同じ通貨ペア(AUD/NZD)で運用をスタートし、約1年半・73本の比較記事を積み重ねた末に出した結論をまとめています。
累積損益、使いやすさ、リスク、コストまで、実際に並行運用したからこそ書ける内容になっていると思います。
個別の週次比較の詳細が気になる方は、【比較】トラリピ×松井FX×トライオートFXカテゴリに73本すべてまとめてありますので、気になる週の記事から読んでいただくこともできます。
証券会社ごとの運用実績を個別に追いたい方には、トライオートFXカテゴリ、トラリピ-10万円運用カテゴリ、松井FX-MATSUIミニFXカテゴリもそれぞれ用意しています。
この比較を始めたきっかけは、単純な疑問でした。ネット上の比較記事の多くが「スペック表の比較」で止まっていて、実際に同じ条件で運用した結果を見せてくれるものがなかったんです。
だったら自分でやってみよう、と思って2024年1月2日にスタートしたのが、この73本の比較企画でした。
結果として、同じ条件で始めたにもかかわらず、約定力やスプレッドの違いによって運用成績にはっきりとした差が生まれることがわかりました。
どのツールが優れているというより、「使う目的によって向き不向きが変わる」というのが、1年半かけて辿り着いた結論です。
設定の自由度を重視するならトライオートFX、コストと少額スタートを重視するなら松井FXミニ、シンプルさを重視するならトラリピ、という具合に、タイプ別のおすすめも記事内でまとめています。
5. ④税金・NISAなど「稼いだ後」が気になる方へ
利益が出るようになってくると、次に気になるのが税金の話です。
【実体験】年間90万円黒字なのに−20万円の損出しをした理由では、「損出し」という節税の考え方について、なぜ黒字なのにあえて損失を確定させたのか、その判断の背景を正直に書いています。
確定申告シーズン前に読んでおくと役立つ内容だと思います。
「NISAとFX自動売買、どっちをやるべきか」という質問も多くいただきます。
【徹底比較】NISAとFX自動売買、どっちをやるべき?両方の特徴と選び方を解説では、非課税制度であるNISAと、課税対象だが収益化の早いFX自動売買、それぞれの役割の違いと使い分け方を整理しています。
私自身もNISAを運用しているので、その視点も交えています。
損出しの記事では、「年間90万円の黒字が出ているのに、あえて20万円分のポジションを損切りして損失を確定させた」という、一見矛盾した判断について書いています。
含み損を抱えたポジションを年内に決済することで、その年の利益と相殺して課税対象額を圧縮する、という考え方です。
損出しという言葉に馴染みがない方でも理解できるよう、なるべくかみ砕いて説明しました。
税金の話は専門的になりがちですが、私自身も税理士ではないので、あくまで「私個人がどう対応したか」という経験談の範囲でお伝えしています。
具体的な税務判断が必要な場合は、税理士や税務署に確認することをおすすめします。
6. ⑤最新の運用実況・失敗談を追いたい方へ
今、私が実際にどんな運用をしているかというと、大きく2つです。
ひとつはトラリピ(マネースクエア)で、2026年5月からはAI(Claude)を活用した新しい戦略で運用しています。
その経緯は【AI活用・再出発】FX自動売買の設定をAI(Claude)に丸ごと考えてもらった結果を全公開するで、AIとの実際のやり取りも含めて全公開しています。
もうひとつはトルコリラ円スワップです。
政策金利37%(2026年時点)という高金利を活かしたスワップ投資で、【85万通貨運用中の実録】10万円・建玉ゼロから始めるトルコリラ円スワップ設計や、固定スケジュールを捨てて「動的ルール」に変えた理由で、増量ルールの考え方まで具体的に公開しています。
トルコリラ関連の記事はトルコリラ円スワップ投資カテゴリにまとめています。
なお、正直にお伝えしておくと、トライオートFXは2025年11月の停止から、まだ再開していません。
松井FXミニも、【松井FXミニ・3年間の全記録】ユロポンは黒字、オジキで大損——79記事の連載を終えて正直に話しますで書いた通り、2026年6月に3年・79記事の連載を終えて手仕舞いしています。
「今も3社すべて同時運用中」というわけではない、というのは大事な訂正なので、ここに書いておきます。
この松井FXミニの最終回では、EUR/GBP(通称ユロポン)が累計+3,652円と黒字だった一方、AUD/NZD(通称オジキ)がレンジ大幅アウトで決済損益−31,926円という、明暗の分かれた結果を正直に公開しています。
3年間・79記事という長期連載を通じて見えてきたことも含めてまとめていますので、少額運用の実例として参考になると思います。
読者の方からの質問に答える形式の記事も、最近増えてきました。
【Peing質問箱】趣味とお金の使い道、正直に全部答えますや、【有料サロンは一切なし】FX初心者からのDM質問、遠慮なくどうぞなど、こうしたやり取り自体が新しい記事になっているので、気になる方はFX自動売買のQ&Aカテゴリも覗いてみてください。
こうした質問ベースの記事は、私自身にとっても発見が多いです。
当たり前だと思って書いていなかったことが、実は初めての方には全然当たり前じゃなかった、と気づかされることがよくあります。
読者の方とのやり取りを通じて、ブログの内容そのものも少しずつアップデートされている感覚があります。
7. カテゴリ構成、こうなっています
記事が増えるにつれて、カテゴリもかなり細分化されてきました。
全体像をつかんでもらうために、簡単に整理しておきます。
| カテゴリ | 内容 |
|---|---|
| FX自動売買始めるなら | 始め方・入門系の記事全般 |
| 複利運用実績報告 | 週次・月次の実績報告の親カテゴリ |
| 月次報告 | 月ごとの損益まとめ |
| 週次報告 | 週ごとの細かい実績報告 |
| 【比較】トラリピ×松井FX×トライオートFX | 3社同条件比較シリーズ(73本) |
| ドローダウン | 通貨ペアごとの含み損・最大ドローダウン考察 |
| トルコリラ円スワップ投資 | 高金利スワップ運用の記録 |
| FX自動売買のQ&A | 読者質問への回答記事 |
| 用語集 | FX・自動売買の基本用語をblogminihomer流に解説 |
特に用語がわからないまま読み進めるのがしんどいという方は、用語集カテゴリを先に眺めてもらうと、他の記事も読みやすくなると思います。
「レンジとは」「ドローダウンとは」「証拠金とは」など、専門用語を私の言葉で噛み砕いて説明しています。
8. 私が「まずこれだけは」と思う5本
正直、全部読んでもらうのは大変だと思うので、時間がない方向けに厳選しました。
この5本を読めば、私がどういう人間で、どういう考え方でFX自動売買と向き合ってきたか、大枠がつかめるはずです。
📌 まずこれだけは、の5本
- 【自己紹介】blogminihomerとは――私が何者か
- FX自動売買の始め方――具体的な一歩目
- 73本の結論:3社比較――ツール選びの答え
- やめた理由と4年間の本当の収支――うまくいかなかったときの話
- レンジアウトで学んだ対処法――実際の失敗から得た教訓
この5本に共通しているのは、どれも「良い結果だけを見せる記事」ではないということです。
うまくいったことも、判断を誤ったことも、同じトーンで書くようにしています。
それがこのブログらしさなのかなと、自分でも思っています。
9. 更新頻度とフォローの仕方
ブログは基本的に週1本のペースで更新しています。
実績報告や設定紹介に加えて、最近はPeingやDMでいただいた質問をもとにした記事も増えてきました。
もう少し軽い頻度でやり取りしたい方には、X(旧Twitter)の @blogminihomerもあります。
日々の細かい実績や、ちょっとした気づきはこちらで先に投稿することが多いです。
質問や感想も、コメント欄よりXのDMのほうが気軽に送っていただけると思います。
「有料のサロンなのか」と聞かれることもありますが、【有料サロンは一切なし】FX初心者からのDM質問、遠慮なくどうぞに書いた通り、すべて無料でやり取りしています。
気軽に質問してもらえたら嬉しいです。
よくいただく質問
Q. 記事はどのくらいのペースで更新されていますか?
A. 基本的には週1本のペースです。実績報告や設定紹介に加えて、読者質問への回答記事も定期的に投稿しています。
Q. 今、実際に運用しているのはどれですか?
A. トラリピ(AUD/NZD・AI活用戦略)とトルコリラ円スワップの2本です。トライオートFXは2025年11月から停止中、松井FXミニは2026年6月に手仕舞い済みです。
Q. コメント欄とXのDM、どちらで質問すればいいですか?
A. どちらでも構いません。他の読者の方にも参考になりそうな内容であればコメント欄、個別にじっくり聞きたい内容であればXのDMがおすすめです。
📌 まとめ
- 初めての方は、まず自己紹介記事と「やめた理由」記事の2本から
- これから始めたい方は「始め方」記事と各社の口座開設手順へ
- 運用で悩んでいる方は、レンジアウト・急変相場の記事が参考になるはず
- ツール選びで迷ったら、73本比較の結論記事がすべての答え
- 税金・NISAが気になる方は、損出し記事とNISA比較記事へ
- 今の運用実況は、トラリピ×AI戦略とトルコリラ円スワップの2本柱
- トライオートFXは2025年11月から停止中、松井FXミニは2026年6月に手仕舞い済み
終わりに
記事数が増えるのは嬉しいことでもある一方で、「情報が多すぎて何を読めばいいかわからない」という新しい壁を作ってしまっていたのかもしれません。
今回のガイドが、その壁を少しでも低くするきっかけになれば嬉しいです。
このブログを始めた当初、私自身がまさに「情報がありすぎて、どれを信じればいいかわからない」という状態でした。
ネットで調べると、良いことばかり書いてある情報と、逆に極端に不安を煽る情報ばかりで、フラットに実体験を教えてくれる場所がなかなか見つからなかった記憶があります。
だからこそ、このブログでは良い月も悪い月も同じトーンで書くことを大事にしてきました。
これからも、良いことも悪いことも変わらず正直に書いていきますので、気になる記事があればぜひじっくり読んでみてください。
そして「こういう記事が読みたい」というリクエストがあれば、XのDMなどで気軽に教えてください。
読者の方からの質問がきっかけで生まれた記事も、実はこれまでにいくつもあります。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
今後もFX取引情報を発信していきます。宜しくお願い致します。
内容に共感いただいたり、参考になったと思っていただけたら、口座開設頂けると幸いです。
口座開設用
・トライオートFX口座開設手順
ー口座開設を画像多めにわかりやすく説明しています。
※トラリピの口座開設しましたか?今なら当サイト限定レポートもらえます!
・トラリピ口座開設手順
ー口座開設を画像多めにわかりやすく説明しています。
・MATSUIFX(松井証券)の口座開設手順
― 松井証券でFX口座を手順を画像多めに紹介しています。
※口座開設は上のリンクからお願いしますね!
当ブログの情報は私個人の運用経験に基づくものです。投資にはリスクが伴います。実際の投資判断はご自身の責任において行ってください。当ブログにはアフィリエイトリンクが含まれます。
関連リンク集
よければこちらもお立ち寄りくださいませ。・自動売買FX始めるなら
・自動売買FXで月1万円稼ぐまで
・自動売買FXで月2万円の安定した不労所得
― トライオートFXの始め方~利確月1万円~利確月2万円を説明しています。
・blogminihomerの自動売買運用方針
・blogminihomerの複利ロードマップ
― 証拠金10万を目安に複利で利益を積み重ねる手法の運用方針を解説しています。
・年間実現損益100万円オーバー!
・blogminihomerとトライオートFXの1日(不労所得とは)
・不労所得(Amazonのページ)
― その他雑記。
― 基本4セットのひとつ。月1万円以上利確する主力グループ。
・AUD/NZD:バランス型
― 基本4セットのひとつ。証拠金10万以内の主力グループ。
・EUR/GBP:バランス型
― 基本4セットのひとつ。2023年最も活躍したであろう通貨ペア。
・USD/CHF:バランス型
― 基本4セットのひとつ。クレディスイスショックによりやや不調。
・USD/CHF:ダイヤモンド型
― トラリピ「ダイヤモンド戦略」模倣するもレンジアウト中。
・CAD/JPY:バランス型
― マイナススワップに悩まされるも高いボラティリティが魅力
・NZD/USD:バランス型
― レンジ幅広め証拠金高め。撤退を検討中
・EUR/AUD:バランス型
― EUR/GBP同様、このまま2023年のチャートが継続すればとても優秀
・USD/CHF:レンジ幅拡大グループ
・CAD/JPY:レンジ幅拡大グループ
・USD/CHF:レンジ幅再拡大グループ
― レンジを超えたため追加したblogminihomer運用のキーとなる売買グループ
・USD/CAD:初心者向け
・EUR/GBP:初心者向け
・AUD/NZD:初心者向け
― 初心者向けセットのひとつ。証拠金少な目。
・USD/CHF:バランス型の最大ドローダウン
・EUR/GBP:バランス型の最大ドローダウン
・AUD/NZD:バランス型の最大ドローダウン
・CAD/JPY:バランス型の最大ドローダウン
・EUR/AUD:バランス型の最大ドローダウン
・NZD/USD:バランス型の最大ドローダウン
・USD/CAD:初心者向けの最大ドローダウン
・EUR/GBP:初心者向けの最大ドローダウン
・AUD/NZD:初心者向けの最大ドローダウン
― ドローダウンについて考察
・松井証券FX:豪ドル/NZドルの最大ドローダウン
・松井証券FX:ユーロ/英ポンドの最大ドローダウン
― 松井FXの設定でのドローダウンについて考察
・月々のドローダウン基本3通貨ペアまとめ
・AUD/NZD:チャートメイクの月ごとの評価損失
・AUD/NZD:バランス型の月ごとの評価損失
・EUR/GBP:バランス型の月ごとの評価損失
・USD/CHF:バランス型の月ごとの評価損失
・CAD/JPY:バランス型の月ごとの評価損失
・EUR/AUD:バランス型の月ごとの評価損失
・NZD/USD:バランス型の月ごとの評価損失
・月々のドローダウン初心者向け3通貨ペアまとめ
・USD/CAD:初心者向けの月ごとの評価損失
・EUR/GBP:初心者向けの月ごとの評価損失
・AUR/NZD:初心者向けの月ごとの評価損失
― 月ごとの評価損失について考察
・AUD/NZD:ボラティリティ検討
・EUR/GBP:ボラティリティ検討
・USD/CHF:ボラティリティ検討
・CAD/JPY:ボラティリティ検討
・NZD/USD:ボラティリティ検討
・EUR/AUD:ボラティリティ検討
・USD/CAD:ボラティリティ検討
― ATRを用いたボラティリティの検討
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